「聴く」ことのレッスン最終回、お喋り、写真
「聴く」ことのレッスン最終回。ほろり(涙)。4月から今日まで、ご受講くださった皆さん、ありがとうございました。また、私にとってはかなり激動だった今年の春夏、しのむー(講師の篠村友輝哉さん)と定期的に会うことができたのは大変助かることでした。会場を貸してくださったReadin’Writin’ BOOK STORE 落合さんにも大変感謝です! レッスン後、みやざきゆりえる( フリーランス、アートプロジェクト・美術・演劇・ダンス公演などの制作・運営・広報・記録、 演技、シンガーソングライター)も合流して3人でお喋り。ゆりえるは来月から海外へ。さみちー。ゆりえるとしのむーは高校の同級生なので、高校時代の話をきいた。高校生のゆりえるは今よりも更に活動的(今もかなり活動的なのに!)で、高校生のしのむーは"ぷりぷり"していたらしい。あはは!2人ともかわいいねえ。ある日の休み時間、机に突っ伏して目を閉じていたしのむーが頭を上げると、目の前にゆりえるが立っていたらしいです。クラスも違うのに。いいね。私の高校時代の話も。高校生の私は先生(異性でない)が好きで、いつも職員室の前でモジモジしてましたよ…はっはっは…すみません…本当にご迷惑だっただろうなと、ずっと…申し訳なく思ってます…(これ思い出すと申し訳なさでいつも落ち込む) 3人で浅草寺にいって写真を撮った。ゆりえるとはバス停でお別れ。さみちー。また集まろうね。